@lamazeP ボーカロイド界が、これほどまでに論争の渦に巻き込まれていなかった頃が懐かしい
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- マルチバンドEQの使用は不可欠だ。多くの人が常にOTTを使っているが、実際には必要ない。OTTは「オーバー・ザ・トップ」圧縮を適用するマルチバンドコンプレッサーであり、特定の周波数を下げる一方で他の周波数を上げる。サウンドデザインには非常に有効だが、結果として音が「過度に平坦化」されてしまうこともある。マルチバンドコンプレッサーも同様の働きをするが、過剰な周波数のみを下げるため、私の意見ではより自然な音になる。また、もし「オーバー・ザ・トップ」な圧縮を望むなら、Cubaseにはすでに「Squasher」というネイティブプラグインが搭載されている。したがって、その目的のためにOTTを使う必要はない。
- 極高域を削減する。高域を強調しすぎてしまうケースは非常に多い。高域を上げることは明瞭さを高めるのに役立つが、そうする場合は、少なくとも6k以上の周波数を必ず減らすようにしよう。高すぎると、単に「音が悪くなる」だけでなく、実際に人の耳を痛めることになる。
- リバーブを調整するのは有用だが、音が濁ってしまわないよう、やりすぎないように注意しよう。
@lamazeP おはようございます
@lamazeP これは、外国人(主にアメリカ人)が、いわゆる「文化戦争」を口実に、海外の制作者を嫌がらせによって影響を与えようとする世界的な傾向の一環です。Neruはその被害者の一人に過ぎませんが、最近ではこうしたことがかなり頻繁に起きています。彼らは常に口実を探しており、キャラクターが若すぎる、使われている言葉が「悪い連中」も使う言葉だ、といったことを理由に挙げてきます「ざーこ」の歌をめぐる騒動以来、こうした事態はますます増え続けています。
@lamazeP あーなるほど! VRのログアウトですね
@lamazeP Voutは何ですか?
https://www.youtube.com/watch?v=8acllJjdfl8
その曲のフルバージョンをYouTubeに公開しました
こんにちは!私はセレドリームス!
フランスのボカロp。
私プログラマーもあります。
日本語を勉強しています。
よろしくおねがいします!!!