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配信でAPEXだけやたらとがくがくになる問題とりあえず妥協策を打っては見たけどどうなることやら…

かんたん、ふつう、むずかしい、だるいは KFMD 法と呼ばれておりその昔あまりにも仕事をしない同僚のために僕が開発した謎のタスク分類方法ですがその時は進捗300%くらいになったので役に立つときは役に立つ。

間違いないアドバイスとしてはマネジメントで困ったら今まで自分を気持ちよくマネジメントしてくれてた人に『なんかうまくいかないので状況を説明させてください』から始める相談をしにいくとよい、ということだけです

偉そうに言ったけどすべてがケースバイケースなので具体的にどうすんべみたいな話の役には立たないかもしんない

タスクを『簡単』『ふつう』『むずかしい』『だるい』にわけてもらって『だるい』をやらなきゃいかんときには一緒にペア作業しましょっか、とかするといい、という知見があります。むずかしいことは案外みんなやってくれるけどだるいことがあるせいですべての進捗が終わる。

検査結果改ざんとかそういうしわ寄せ

その分、絶対いいもの作るって思考が犠牲になる

量産となると製品発売が絶対条件になるから、どんな形にしてもやり遂げるっていう意思が強い

生産とかの人的・物的リソースの問題なら、コネと資金の問題にしたり、
技術力の問題なら品質目標をどこに置くかっていうネゴだったり

時と場合によりそうだし、なんかそういう管理シミュレーションゲームあったらやりたいな

というより、いろんな手を持ってる人がいるんだよね

うまくいかないのはどうするかは謎

いそう うまく行かないかもしれないタスクお願いするときは、うまくいくタスクと一緒にお願いすると良いのかな

生活時間がバラバラなチームなら人ごとの始業時に「やること・こまった・どうでもいいけど書いとくか的なこと」の3つをどっかにみんな毎日書こうねするだけでもいいと思いますよ

進捗がよくないとノイローゼ気味になる人もちらほら

朝一に明確のなタスクが自分の口から叩き込まれるの、頭の回転早まりそう。

朝会無いんだよな~ 朝起きれるようになりそう

ソフトウェア開発はチームごと、人ごと、プロダクトごとでうまくいくスキームが違うことが多くて、マネジメントノウハウの蓄積みたいなのがケースバイケースなことが多いので『細かく始めて信用でおおざっぱにしていく』ぐらいで丁度いい。

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