認知行動療法的なアプローチ
アンチくんのことを思い出してナーバスになる日が増えてとてもストレスフルだったので、GoogleやYouTubeで検索をかけて医師や臨床心理士さんのアイデアをパクらせてもらいました。
アンチくんのことを思い出しそうになったら、さっとどういう時に思い出したか、iPhoneでメモするようにしました。どうも思考のスキーマが嫌なことを思い出す連鎖になっていたようです。パソコンで言えば大量にあるファイルの関連付けを一個一個変えてる状態って言えば良いのかな。これが劇的な効果があり、メンタルが持ち直して体調がよくなってきました。
メンタルの持病もあって、ストレスが大敵なので、今回の認知行動療法的なアプローチの成功は大きいです。各位に感謝申し上げます。