フレカフェシューティングのストーリー
フレカフェ歴2020年、宇宙科学庁長官であるラムダ博士を始めとする1名によるクーデターは、17代皇帝ラマーズのフレカフェ軍緊急発動により鎮圧された。ラムダ博士らは逮捕されクーデターは失敗に終わった。軍事裁判ののちラムダらは惑星About:Blankへと追放された。ラムダはAbout:Blankに追放されたのち、惑星404へと逃れた。404に潜むインターネットの残留思念は、ラムダに対してメンヘラ特有のセクハラ能力を最大限に引き出すため、大掛かりな強姦手術を施した。惑星404にベースを構えた新生肉便器ラムダは、7つのスペースプラントを次々と侵略し、今まさにフレカフェ本星に魔の手を延しつつあった。