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ぼくへ虫と呼ばれるものは全て触れないからな…

ゲームしてたら目の前に蜘蛛が糸を伝っておりてきて心臓止まるかと思った

推しの世界の一部になれなくていいけど最終的には血となり肉となり骨になれたらそれはもう推しと心も体も一緒でハッピーですよ

ぼくは物心ついた時から「推しの職場で掃除する人になりたい」みたいな感じで好かれようとは思わないけど近くに居りたいみたいな妄想ばっかしてたよ…。
物心ついた時からオタクだったんだ…

被験体がぼくしかいないから安全の保証ができない

ジェネリックももなを服用しすぎると危険信号が出てくるから危険だな…。ほどほどにしよ

しばちゃんがももなに成り切るたびにぼくが後ずさったり逃げ惑うのはそのためなんだ…

嫌われ夢小説で育ったから推しから好かれるとは微塵も思っていない

マイクラでしばちゃんがももなに成り切るたび、「ぼくのことを好いてくれるももなは存在しないはず!!けど目の前のももなはぼくのことを好いてくれる上に近寄ってくる!!!」っていう意識に襲われる

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