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アメリカのコミック文化っぽい展開になってきたな?

IT用語で昨今話題になってたのは「マスタースレーブ」という言葉の使用をやめようというのがある。

IT用語にもめちゃめちゃ道徳入ってきてるんよな サーバーとかでよく使うmasterとslave(主人と奴隷)もやめようって方針なってる

まぁ、でもIT用語的なのでも停止させることを「殺す」って使うのであれ。

会社で数年スパンで休んでる人とか、鬱で休んでますとは頑なに教えてくれない雰囲気ある

脳死も病名っぽみあるから困る系のやつ

病名は話題によっては重すぎるから対処に困るんだよなぁ

ぐぐったら「癌」とかも同じように嫌がる人いるっぽい

まぁでも、大した主義を持ってるわけではないから衝突しない道を模索する

他人に使うのならともかく、自分に対して使うのはまだ若干許されそうには思う。

「人が一人死んでんのやぞ」とかでイキる人とか

「動けないくらい体力的に非常に疲れていた」
「動けないくらい精神的に非常に参っていた」
ということを表す際に「死んでいた」という表現も使いがちであった。

逆に、生死にかかわる言葉を使っただけで、言葉狩りをされることの方がどちらかという嫌い

社、「脳死で」って言うと脳死警察がやってくる

自分も「何も考えずに」「疲れているのでほとんど判断を行っていない」という意味で「脳死でやってる」って使ってしまっているので使用について考える必要がある。

序列(下に行くほど決めてる) 

しんじゃえ
タヒね
死ね
殺す
ナイフで滅多刺しにして殺す

「脳死で」、もしかして「何も考えず」意外の意味があるのか

僕の思う「何も考えず」に近い言葉、「とりあえず」が該当するんだよなぁ。

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