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ここまでいくとシェーダー実装しないと厳しい気もするけどどうなんだろ

昔、iTunesのヴィジュアライザ作りがプチはやってて作ったけど、そのころの集合知が掘り起こせれば色々参考になりそうな実装出てきそうなんだけどな

こういうラウドネス曲線で補正かけたら、聞えてる音との見た目との一体感がでるかもしれない(知らない)
lucentechno.com/column/sound_r

オブジェクト変化なら、数十msecの遅延はさほど気にならない(視覚情報だと数フレーム)から、FFTかけちゃうほうが楽かもしれない

FFTかけてスペクトルに処理をかけるのはわかりやすいけど、どうしても数十~数百msecの遅延が出るから、如何に短いバッファで処理をかけるかっていうテクニックがいろいろある
vstcpp.wpblog.jp/?page_id=1316
ここの「エフェクターな実装例」ってところが個人的におすすめ

↓のコンプレッサー(マキシマイザー)、仕組みとか計算とか

単純な音じゃなくて、音楽となるといろんなテクがあるから、DTM用語から調べてもいいかもしれない

ナッツ・シード類はとりあえず健康にいいという風潮

VtuberライブとかもAR技術転用されてそう

スマホのガラスには全部AR(Anti Reflection)コーティングされてるよ

現代人は複数の社会を渡り歩いているからね

わりと大きかった気がしたんだけど

誤解をまねく表現だったけど、
青い鳥のタイムラインでした

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