Twitter: @ixsiid
あれ、もう夜か
れいわ
帰ってきたらヒホ君が起きてきた
おはよ
検査結果改ざんとかそういうしわ寄せ
その分、絶対いいもの作るって思考が犠牲になる
量産となると製品発売が絶対条件になるから、どんな形にしてもやり遂げるっていう意思が強い
生産とかの人的・物的リソースの問題なら、コネと資金の問題にしたり、技術力の問題なら品質目標をどこに置くかっていうネゴだったり
というより、いろんな手を持ってる人がいるんだよね
うまくいかないのはどうするかは謎
進捗がよくないとノイローゼ気味になる人もちらほら
うちは、完全に朝礼をする文化があったから誰がどんなペースでいつ、何やってるかってのがそれとなく見えやすい
2,3人なら、週1か2週に1くらいで答え合わせできるくらいのスケール感がいいんじゃないかと
社内開発の量産品になるとそんなもん。子請け孫請け含めるとようわからんし
さっき上げた例は、直接関連部署が10人くらい、関節関連部署で50人くらいのプロジェクトで1年スパンくらいの開発で、2カ月間隔くらいのゲートになるね
自分の知識でいうならざくっと金型出図(起工)、成形トライ、機能試験、実用性試験とか
ソフトようわからんけど、結合試験とかそんなイメージ
ただ、実際は管理されたがってる可能性もあるけど
マイルストーンになるか、工程表になるかは対象による気がする
それに間に合うなら、ほかのタスクをどれだけやろうが好きにやればいいし、余裕があるorないから再設定しましょうって柔軟に相談できる関係性にするのが理想的かなって
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