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確かに左の子がでかいですねぇ もっと見る
顔が
非常事態宣言が有名無実化したので、コロナ対策しません><
めちゃくちゃ雑なパスタができそうになっている
「AudioListnerから読み取ったオーディオデータにFFTかけて外部スクリプトからアクセスできるようにする」くらいなら作ってみようかな
それどころじゃなさそうだけど
DJ, VJ担当はワールド内ではパフォーマンスしないの?
ライブ行かないとピンと来ないかもしれない
VirtualCastで全部ワールド内で完結するようにしたらワンチャン?
なるほど
話題と関係なくなってきたけど、3次元ビジュアライザって1,2年の間にプチブームきそう
そもそも今のDJイベントがどういう仕組みで成り立っているのか謎すぎる
流す曲が決まってるなら、別のツールでFFTかけたスペクトル吐き出したほうが、開発もはやそう
アバターに動くオブジェクトを仕込んでおく感じか
入場じからただのオブジェクトとみせかけといたものが、マックのハッピーセットばりに「うごいたああああああああああ」させよう
ワイヤーフレームの多面体が色が変わって振動するとかお手軽でかっこいい気がする
ここまでいくとシェーダー実装しないと厳しい気もするけどどうなんだろ
かっこいい
昔、iTunesのヴィジュアライザ作りがプチはやってて作ったけど、そのころの集合知が掘り起こせれば色々参考になりそうな実装出てきそうなんだけどな
こういうラウドネス曲線で補正かけたら、聞えてる音との見た目との一体感がでるかもしれない(知らない)https://lucentechno.com/column/sound_recorder/1163/
オブジェクト変化なら、数十msecの遅延はさほど気にならない(視覚情報だと数フレーム)から、FFTかけちゃうほうが楽かもしれない
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