マストドンアイドルを目指します。
そうするかー!!!!!
なんか考え方が駄目な気がする。今までは1人でできることを1人でやってきただけで、その域を越えるんだから誰かに頼るのはもっと早くで良さそう
1人でやらなくちゃ、とは思ってないはずなんだけど、誰かを頼るのは全部が行き詰まったあとの最終手段なことが多い気がする
いるいる
自分の立ち位置もわからない、期限もわからない、戦況の有利不利も使える資材も取れる段取も過去の事例も先見の明も何もない
あまりにも視野が狭いってのが根幹にある気がしてきた
確度を上げる方法がわからないかもしれない
直訴ボタンをこしらえるのが意外と大変で、後回しにし続けてる感があるけど、何が理由かはちょっと言語化できない
むしろ何が起こるか気になってワクワクしてくるな
あれ、未知への恐怖故に覚悟が決まらない気がしてたんだけど、例えばここに直訴ボタンがあったら押す気がするな
ただ放ったらかして辞めたとしても、その教授が勝手に成果あげてたら辞めさせる理由にならないので、悪が居座る。。
アカデミックの先生は教え子を導くという使命があるはずでなので、放ったらかしにするのは本来は悪
学生を放ったらかしにするカス教授の卵じゃん(辛辣)
覚悟買えるなら金払うまである
あと、覚悟。。。
いや、理想の未来に近づければそれでも良いかもしれない。ちょうどいい弾が自分しか持ってないだけで
別に自分はエンジニアじゃなくていいけど、自分が作ったのを世に出したいな
わかりみ〜
自分が持ってる弾が無いならそういう手もかなり良さそう
多少逸れることを意識高めるとピボットと呼ぶらしい
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