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忘れない内に悪夢の内容書いとく 

僕たち○○中学校三年生にはある呪いがかかってしまう。
それは卒業までに12回、呪いの試練に打ち克つ事だった。
僕たちはなんとか11回目までの試練を乗り越えてきた。
最後の試練が行われる日、試練の時間の前に緊張した僕はトイレにかけ籠り、結果試験の時間に遅れてしまう。
「おまえは失格だ。」
そう何者いわれ、気がつくと三年生が存在してなかった世界線へと飛ばされる僕。
校内をしばらく彷徨っているとそこで僕の思い人(ヒロイン)を見つける。
僕は彼女に向かって声をかける、しかし彼女には聞こえない。
だが彼女の声も、いや彼女の存在自体すら僕をのぞく他のみんなが把握していなかったのだ。
彼女になんとか気づいてもらおうと手を握ろうとしたら彼女は虫へと姿を変えてしまう。
そして僕の存在に気づきこう言ったのだ。
「おまえが参加しなかった所為で私達全員失格になった。おまえのせいで!」
そういったあと彼女の身体は皮が剥がれ落ち、朽ちるようにしんだ。
気がつくと最後の試練の場に一人で立っていた。
そして何者かが最後の試練の内容を静かに喋った。
「この人間でできたタワーを登りきれ」と。

Smile!sweets!sister!sadistic!surprise! 

最善だ!(◉)

にいちゃんの日の出がキャストオフするかもしれない🌅

そういえば新しい住居にひかり回線をつけようか考えてるんだが、何処が良いと思う?

便利すぎる世の中だから、たまには不便なくらいの生き方が良いのかもしれないね

そういえばコロナは増えすぎた人類を抑制する為に作った。なんて陰謀論があったっけな

日本には『神風』と『四季』があるから……

死ぬっていうより自然の一部に還った。って言った方がいいのかもしれない

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